疲れ目対策!つらい疲れ目はこれで解消!オフィスでできる簡単予防法

公開日:  最終更新日:2014/09/06

仕事でずっとパソコンの画面を見ていると

目の疲れが溜まって辛いですよね。




そんな辛い疲れ目を解消するための

オフィスでできる簡単予防法をまとめてみました。





スポンサードリンク






毎日、書類作りの為に朝から晩までパソコン画面とにらめっこ。


長時間、パソコンを見続けていると疲れ目がひどくなりますよね?





さらには、最近のスマホの普及に伴って


明るい液晶画面を見る時間が増えて、目を休める暇がなくなってると思います。











なんで液晶画面で疲れ目になるの?



いわゆる疲れ目ですが、これは目の周りの筋肉が疲れることによって起こるみたいです。




パソコンと目の距離は変わりませんから、

長時間、画面を見ていると目の筋肉が硬直して筋肉疲労を起こしてしまうんですね。





ほかにも、疲れ目の原因として挙げられるのは、ブルーライトです。




いっとき話題になったので知っている人もいると思いますが、

ブルーライトとは可視光線(目に見える光)の中で最もエネルギーが高いそうです。




そんな光を長時間、見続けるわけですから

目への負担がかかるのは容易に想像がつきます。














目の筋肉疲労を取るために



要は、長時間同じ姿勢でパソコン画面を見なきゃいいわけです。




具体的にはパソコンの横6、7cmのところに

目を休めるようなちょっとした小物を置く
のがいいようです。




なんとなく緑が目に優しそうなので小さな植木のようなものでもいいと思います。




その小物を1時間に1回、1分程度ぼーっと眺めて

目のピント合わせの距離を変えてあげることで、硬直した目の筋肉をほぐすことができるようです。

il_lib01_05_01

小さな植木のようなちょっとした小物であれば、

百円ショップに行けば、簡単に手に入りますし、



パソコンの横に置くだけなのでこの方法なら仕事場でも簡単にできそうですね。













ブルーライトはどうやって軽減するの?



高エネルギーの光から目を保護するためのグッズとして

欠かせないのはやはり JINS PC でしょう。







こーゆーグッズって色とかあまり選べないイメージがあったんですが、

ショップを覗いてみていろんな色を選べることにびっくりしました!




気になる効果ですが、

普通のレンズで約35%のブルーライトをカットしてくれるみたいです。



ハイコントラストレンズというものだと、

ブルーライトのカット率は約50%にまで上がるんですね!





だとすると、ハイコントラストレンズのメガネを使った場合、

単純にいつもと同じ時間仕事したとして




目の負担が半分で済むわけですから、疲労も半分ってことですよね?



そう考えると職場に1個あってもいいかもしれませんね。
ちなみに買った人の口コミはコチラ








ここまで、疲れ目対策についてお話してきましたが、

これを参考にみなさんのオフィスライフに少しでもお役に立てればと思います。






参考になったらシェアお願いします

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

PAGE TOP ↑